学会誌・論文集の印刷化についてのアンケート

 これまで、法と経済学会では、 論文集や機関誌をWEBサイトからダウンロードできる電子ジャーナルとして刊行することで
印刷費を節約し、年会費を比較的低廉な水準(一般会員6,000円、学生会員3,000円)に設定して参りましたが、会員からは
学会誌の印刷物(ハードコピー)発行の要望もあることから、会員の皆様に学会誌(論文集、機関誌)の印刷物発行のニーズ、
及び会費についてのアンケート調査を行うこととなりました。

 下記の回答部分につきまして、いずれかを選択した上で下部の「送信」ボタンを一回押して下さい。
ご回答は
2月11日(日)までにお願いいたします。なお、返信にあたっては、無記名で構いません
検討の前提としては、現在web上に公開している『法と経済学研究』を年2回程度印刷発行するものと想定して下さい。
(今後とも内容については充実していく予定です)

学会誌の印刷発行について (いずれかお選び下さい)

 『法と経済学研究』など、学会誌を印刷物として発行してほしい
    (印刷発行を希望するものを下記から一つ選んで下さい)
     『法と経済学研究』(査読付投稿論文集)のみを印刷発行希望
     『機関誌』(ニューズレター、情報提供誌)のみを印刷発行希望
     『法と経済学研究』と『機関誌』の両方を印刷発行希望


  これまでどおり、電子ジャ−ナルで十分である



■仮に印刷物(年2回)を発行した場合、年会費の値上げが想定されます。
  いくら程度までなら会費をご負担いただけますか。

現行(一般6,000円、学生3,000円)に対して

 一般10,000円、学生5,000円 程度までなら負担する
 一般12,000円、学生6,000円 程度までなら負担する
 一般15,000円、学生7,500円 程度までなら負担する

 会費が値上げされるのであれば、印刷物は必要ではない

 
      


■学会費の体系を
  『印刷物配布
会員(一般10,000円程度、学生5,000円程度)』と
  『電子ジャーナル配
会員(一般6,000円、学生3,000円)』の2本立てにした場合、
     注:『印刷物配布会員』は、印刷物の送付と電子ジャーナルもご覧いただけます
       『電子ジャーナル配布会員』は、電子ジャーナルのみご覧いただけます。

 『印刷物配布会員』への変更を希望する
 現行通りの『電子ジャ−ナル配布会員』のままでいい
        



■その他、学会誌の内容など、学会に対してのご意見、ご要望があればご自由にお書き下さい。

   



■あなた自身についてお聞かせ下さい。

 大学教員等研究者
 実務者(弁護士、司法書士、公認会計士、社労士、弁理士、行政書士 等)
 行政関係者
 企業関係者
 その他

 学 生

        

 アンケートは以上です。ご協力ありがとうございました。
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